60人の諭吉プロジェクト

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婚前道中膝栗毛の活動に対して、面白いと思った方、感動した方、
二人を応援したい方に活動資金協力を求めています。というか、60人の神様をお待ちしています。



ここからは少し真面目な話。

婚前道中膝栗毛は、以下のようなメッセージを持って、おこなっています。


◆生き方、お金、パートナーシップの価値観の提案。
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生きる上で、目的や理念が必ずしも必要なのでしょうか。
「なんのためにするの?」
「なんのメリットがあるの?」
そんな問いに、いつもいつも、答えなくてはいけませんか?

子どもがただ駈けたくてかけっこをするように、もっともっと自由でいい。
好きだから一緒にいる、ではだめですか?
ただやってみたかったから、ではいけませんか?
何かの商品やサービスへの対価だけではなく、
自分という全存在をかけた表現にも、価値を見いだしていく経済はどうですか?

そんな問いを、この婚前道中膝栗毛という「アート」を通して、
ただあなたに、ぶつけていきたいのです。



◆誰かに責任を押し付けるのではなく、自ら行動すること。
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人を批判するのは簡単です。批判やジャッジに世界は溢れていて、
気付けばそれが怖くて行動できなくなってしまっていることもしばしば。
でも人生は、あなたが歩まないと進みません。
そしてどれだけネットで見たり人に聞いたりしても、あなたが実際に体験してみないと真実はわからない。
そう、真実なんて本当はどこにもなくて、ただ「あなたがやってみて、どう感じたか」がリアルになる。

特技もお金も何もない私たちだからこそ、
何も持っていない人が、
行動を起こすきっかけに、なりたいと思っています。



◆誰もが、芸術家であること。
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デザインとアートの違いはどこにあるのでしょうか。

誰かのニーズに答える造形がデザインで、
自分の想いを表現するものが、アート。

デザインは答えを提示しますが、
アートは、見た人にただ問いかけるだけです。
「私はこうよ。で、あなたはどうなの?」



本来、人は誰しもアーティストです。でも、その生き方はデザインに偏りすぎている気がします。
誰もが同じ枠組みを、多少の違った色で塗る塗り絵のよう。
本当はどこまでもキャンバスは広がっていて、自由に絵を描いていっていいはずなのに。

誰かのニーズに答える生き方だけでなく、
自分のパッションを、目的も利害もこえたところで、あなたの「いのち」として描ききってみませんか。

私たちは、それをただ、愚直にやっていきたい。


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